ニュース

2019年08月14日

よみたん8月号が発行されました!

1面は東入間地区のおまつり特集!

【お知らせ】

彩南よみたんは、豊かな生活と健康を応援します!8月号から配布エリアが東入間地区のふじみ野市・三芳町・富士見市へ広がりました。埼玉南部エリアで22万部発行中!(毎月第2火曜日)

よみたん8月号の1面
よみたん8月号の1面

 

第29回みよしまつり9/7(土)

 

第65回上福岡七夕まつり

 

さいたま支局だより第6回

読売新聞さいたま支局 大月美佳記者

 

よみドクたん「慢性頭痛」

読者からの質問コーナー「子どもの血液型を調べたいのですが」

 

今年5月オープンの注目施設「コンシェール徳丸」

 

 

 

 

 

2019年08月05日

スマイルよみうり8月号が発行されました!

スマイルよみり8月号では「救急車の適正利用」を特集

スマイルよみうり5月号の1面
スマイルよみうり5月号の1面

 

救急車利用マニュアル

救命講習

埼玉県電話相談♯7119

埼玉県救急医療情報システム 048-824-4199

音声ガイダンスによる火災・病院案内  048-461-8181

 

連載「四市の坂」第19回は3面

「やたら坂」(和光市)

 

あの店あの味

ラ・パスタ陶(和光市本町)

 

YCだより

朝霞ストロングスが優勝!

夏の最後の思い出にSL乗車などバスツアーを8/31(土)実施!

 

詳しくはこちら

 

 

 

2019年07月09日

よみたん7月号が発行されました!

1面は戸田市立戸田東小学校を特集!

 

よみたん7月号の1面
よみたん7月号の1面

 

未来志向の発展的な教育活動とは?

 

音楽やインタビューの授業でも

 

スマートフォン依存などへの対策

 

発展的なわくわくする学び

 

 

よみドクたん「歯の矯正治療」

季節の保健コーナー「夏休み中のケガと応急処置」

 

読売新聞オンラインスタート!!

 

 

 

 

 

2019年07月05日

スマイルよみうり7月号が発行されました!

スマイルよみり7月号では「セルフか・ら・だメンテナンス!」を特集

スマイルよみうり7月号の1面
スマイルよみうり7月号の1面

 

 本格的な夏が来る前に

簡単なストレッチ・ツボ押しで笑顔に!

100歳までできる「のびヨガ」

呼吸器改善ストレッチも紹介

 

連載「四市の坂」第18回は3面

「元坂」(朝霞市)

 

あの店あの味

パン工房「Lapin」(志木市中宗岡)

 

YCだより

よみうり楽々市場がJAとコラボで大盛況!

 

 詳しくはこちら

 

 

 

2019年06月27日

志木市とファミリーマートが連携協定 カパルとコラボも!

香川市長(左)と深井部長による調印式(写真提供/志木市市政情報課)
香川市長(左)と深井部長による調印式(写真提供/志木市市政情報課)

 

志木市と㈱ファミリマート(本社・東京都港区芝浦)は6月26日、福祉や防災などの分野や、地域活性化に向けなどの包括連携協定を市役所で締結した。香川武文市長と㈱ファミリーマート埼玉ディストリクト・深井雅晃部長で行われた調印式には、カパルとファミチキ先輩もかけつけた。

6/27(木)から市内5店で発売される限定のカパルグッズ
6/27(木)から市内5店で発売される限定のカパルグッズ

 

これは、ファミリーマートが災害時における生活物質の供給協力、高齢者の見守り、ゆるキャラ®グランプリ2018で1位を獲得したカパル(市広報大使)の記念コラボグッズや市オリジナルペットボトル飲料水「水輝(みずき)」の販売などの地域活性化事業を連携して展開していくもの。

 

6月27日(木)から市内のファミリーマート5店舗で「水輝」や限定カパルグッズ(写真)の販売、7月1日(月)から市内5店をまわった方へ限定クリアファイル(写真右)を先着500人に進呈するスタンプラリーを実施する。

 

さらに、6月27日にリニューアルオープンするファミリーマート志木幸町四丁目店では当日午後2時と4時の2回、店舗にカパルがやって来るという。

 

取材/ニュータイムス岩下“ジモアイ”隆

2019年06月25日

幻想的なホタルの夕べ ― 志木市 ―

ホタルの静かな光に集まる人たち(特別養護老人ホームブロン隣りのホタル池で)
ホタルの静かな光に集まる人たち(特別養護老人ホームブロン隣りのホタル池で)

 

志木市の市場町内会などの有志が中心となって活動する「ホタルの里づくりの会」(鈴木潔会長)は、地元でホタルの感動を伝えたいと6月23日夜、志木市本町2丁目の田子山富士塚裏側の池でホタル観賞会を開催。5月からホタルのエサとなるタニシとりや、ホタル幼虫の放流などを重ね、昨年に引き続き実現したこの観賞会に、親子連れなどど多くの人が集まった。放たれた300匹のヘイケボタルの静かな光が池の周辺に現れると「見えた見えた」と声が上がっていた。

 

鈴木会長によると、「平成24年5月の幼虫放流から始まり7年間、今年はゲンジボタルの卵の孵化が昨年の猛暑で壊滅的だった。今回、ヘイケボタルが飛ぶ成果を見ながら、今後の志木市の親水公園事業の一環と観光資源・商店会振興の一助になれば」と意欲的だ。同会によると、このホタルは6月29日頃まで見ることができるという。

 

取材/ニュータイムス岩下“ジモアイ”隆

2019年06月24日

オール志木ウインド第21回定期演奏会

オール志木ウインドの皆さんとカパル
オール志木ウインドの皆さんとカパル

 

志木市吹奏楽団オール志木ウインド(野口敏明代表)の第21回定期演奏会が6月23日、志木市民会館パルシティホールで開催された。

 

この日、満席となったホールで、武蔵野音大卒、米国・南ミシシッピー大学院卒で武蔵野音大講師、日本トラペット協会理事、吹奏楽コンクール審査員、弘前市吹奏楽団音楽監督などを歴任している玉山絢一朗(たまやまけんいちろう)氏の指揮により、行進曲『木陰の散歩道』をはじめクラッシックステージ(第1部)と、『ディスコ・キッド』などポピュラーステージ(第2部)の構成で9曲が披露された。

玉山氏は、「ユーチューブなどで『ザ・フィルハーモニクス』という一流の人が演奏している音楽を、朝や寝るときなどに流してほしい。1/fのゆらぎがあって脳にも良い」とステージから説いた。

 

アンコールでは、ゆるキャラ®グランプリ2018で1位を獲得したカパル(財団法人志木市文化スポーツ振興公社の公式キャラクター)も登壇。『USA』の演奏に合わせて同楽団メンバーと一緒にダンスも披露し、会場を沸かせていた。

 

取材/ニュータイムス“ジモアイ”隆

2019年06月11日

よみたん6月号が発行されました!

1面はわらびブランドを特集!

 

よみたん6月号の1面
よみたん6月号の1面

 

わらびりんごとは?

 

蕨ブランドとは?

 

 

さいたま支局だより⑤

川越支局  田野口 遼さん

 

よみドクたん「熱中症」

「夏バテ予防の食事」

 

 

よみたん読者プレゼントは読売KODOMO新聞

特製シャープペンシル

 

 

 

 

 

2019年06月05日

スマイルよみうり6月号が発行されました!

スマイルよみり6月号では「地域ゆかりのアスリート」を特集

スマイルよみうり6月号の1面
スマイルよみうり6月号の1面

 

 バスケットボール 本橋菜子さん

朝霞市出身、朝霞第六小時代は「朝霞台ユニオンズ」で

バスケットを始めました。日本代表メンバー

 

陸上・長距離 兒玉雄介さん

千葉県柏市出身、コモディイイダ実業団を経て朝霞市役所勤務の

アスリート

連載「四市の坂」第17回は3面

「東明寺の坂」(志木市)

 

あの店あの味

「美好」(和光市丸山台)

 

詳しくはこちら

YCだより

四市親善少年野球の春季大会が開幕!YCが応援

よみうり朝市が6月8日(土)開催

 

2019年05月20日

志木いろはウォークフェスタ2019に1100人!

20キロのフルコースをスタートする参加者
20キロのフルコースをスタートする参加者

 

志木市いろは健康21プラン推進事業実行委員会(あるっく志木)は5月19日、志木市中宗岡のいろは親水公園を中心に「第5回ノルディックウォーキング・ポールウォーキング全国大会」を開催。新緑のまぶしいなか、2~94歳までの約1100人がポールを使ったウオーキングを楽しんだ。秋田県や愛知県からも参加者がいたという。

 

これは、健康寿命日本一とまちの賑わいづくりを目指す志木市が市民協働で、平成27年から行っているもの。当初は4コースでの開催だったが、今では2、5、7、10、20キロのコースを設けている。参加者は好きなコースを選び、タイムレースではないので自分のペースで市内と近隣地域をポールを持つ手を上下に動かして歩いていた。

山下実行委員長
山下実行委員長

 

山下和彦実行委員長(了徳寺大学教授)は、「障がいのある方も楽しめるよう今回、大道芸人を呼んだ。素晴らしい大会を開くことができた」と出発式であいさつした。

名古屋市在住で台湾出身のチンメイフさん(59)は、「志木市で全国大会が行われると知り、初めて参加した。ノルディックウオーキングはとても健康に良い」と斜めにカットされたポールの先を使った歩き方を見せてくれた。

 

市では志木第四小学校をモデル校に、小学3・4年生を対象とした「子どもノルディックウォーキング・ポールウォーキング教室」を今秋から実施する計画だ。

 
取材/ニュータイムス岩下“ジモアイ”隆